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2015年1月19日 14:28

 
Check    
ボーラーとして上を目指していれば、必ず訪れる挑戦の時。
真正面から挑むこともあれば、振り返ってみて、あの時やっておけばと思うことも。
そんな挑戦にまつわる経験を、今回はSHIGEOに聞いてみた。
(HOOPERSメルマガより)

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「今いるこのストリートボールのシーンでプレイを始めたことですね。
それまでは競技バスケしかしてこなかった。
でもストリートでやり始めてから、またバスケが楽しくなったし、
もっと上手くなりたいとも思った。
もうベテランの年だけど、相変わらず負けるとめちゃくちゃ悔しいし、
勝ってみんなで喜べる瞬間は最高に気持ちいい。
この先あとどのくらい出来るかはわからないけど、
まだまだ存分に楽しませてもらいます。」

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2015年1月16日 09:41

 
Check    
HOOPERSオフィシャルトレーナー:SHIBATA(柴田明)が、
あなたのトレーニングやフィジカルに関する質問・お悩みに回答!
(HOOPERSメルマガにて連載中)

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第117回「外せないトレーニング種目」

Q. 「筋トレ種目のBIG3(ベンチプレス、スクワッ ト、デッドリフト)の他に、
どんな種目をすれば効果的ですか?
またこれだけは外せないと言った種目はありますか?」


SHIBATA「アスリートなら、クリーンに挑戦してください。
ジャンプを言いかえれば下半身の屈伸を伴った重心の上下動。
クリーンも下半身の屈伸をともなった、重心の上下動。ほぼ同じ動き。

最高点まで跳ぼうと思ったら、最大のパワーの発揮が必要。
クリーンも最高重量を持ち上げようとすれば、最大パワーを必要とする。

ジャンプ(特に垂直跳び)とクリーンは動きと力の発揮の仕方が似ているので、
クリーンが強くなればジャンプ力が上ます。

外せない種目はスクワットです。
太ももを床と平行まで下げる"パラレルスクワット"はクリーンやジャンプと同じく
下半身の屈伸をともなった重心の上下動になるので、パワーの源になる力の強化に最適です。

スクワットやクリーンは息が上がる辛い種目ですがぜひ取り入れて欲しいと思います。」

※トレーナーSHIBATAへ質問したい方、アドバイスが欲しい方は、
info@hoopers.jp
までご連絡下さい。
毎週配信中のメルマガ内にて回答!
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2015年1月15日 10:36

 
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大きな挑戦、大きなピンチ、そんな時に己を奮い立たせる、
"自分に言い聞かす言葉"とは?今回はダークロの言葉。
(HOOPERSメルマガより)

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「最近思う事は、『平常心で楽しむ』、ですね。
人生でもバスケットでも、そのシチュエーションごとに
正しい決断ができるように気持ちをコントロールしています。
試合中は冷静に状況を分析して判断するために、平常心はすごく重要。
それと同時に、奇跡が起こるように、試合を楽しみます。
楽しんだ方が運も味方してくれると思っています。
実際にそうやって勝利を掴んできました。
これからも正しい決断ができるように、奇跡が起きるように、
平常心で楽しんでいきます!」

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2015年1月14日 09:58

 
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ストリートでプレイする醍醐味、そのひとつがピックアップゲーム。
その場その時限りのメンバーでプレイする上での心得とは?今回はTICKTACKのやり方。
(HOOPERSメルマガより)

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「ピックアップゲームは何にも縛られない環境なので、
勝ちに拘ると言う大前提の元、
誰に何と言われようと自分の好きなようにプレイをしますね。
アメリカで行われているピックアップゲームは基本"弱肉強食"で、
その場のドラフトからの勝ち残り。
なので"勝ちにいく"という感覚がとても養われました。
トラッシュトークなりファールしまくるなり、
ワンプレイワンプレイにいちいちイチャモンつけるなり、
とにかく何でもいいから勝つ、勝てば正義という状況。
だからクレイジーだけど楽しかったです(笑)。
日本人はそこまで勝ちに拘る姿勢がないので、
ピックアップゲームも普段のゲームも、
常にシリアスにプレイする事を身に付けておけば、
周りとどんどん差をつけられますね。」

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2015年1月13日 10:41

 
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ボーラーとして上を目指していれば、必ず訪れる挑戦の時。
真正面から挑むこともあれば、振り返ってみて、あの時やっておけばと思うことも。
そんな挑戦にまつわる経験を、今回はMATSUに聞いてみた。
(HOOPERSメルマガより)

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「このシーンでプレイするキッカケとなったのが『FAR EAST BALLERS』。
そこに入るって決めた時は、自分にとってかなり大きな挑戦だったなぁと。
埼玉の田舎のボーラーにとっては、
東京に週3、4通うのは色々な意味で衝撃的、刺激的で、本当に様々な出来事があった。
あそこで挑戦し続けたから今があると感じるよ。
これから先も色んなことにどんどん挑戦して行きたい。
それが自分の生き甲斐だから。」

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