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2014年12月 3日 10:17

 
Check    
ひたすらに自身を磨き続けるバスケットボール選手達。
彼らが目指す自身の"最終地点"とは?今回はHUMMERに聞いてみた。
(HOOPERSメルマガより)

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「難しいこと聞きますね。
最終地点...。
正直言えば、自分はまだまだ模索中です。
ストリートボールシーンに名を残す、日本一になる、
そんな大それた事は今は言えない。
ただ、自分が選手として現役の間は、
一緒にプレイしたい、一緒のチームでやりたい、
そんな風に言ってもらえるプレイヤーで最後までいたいですね。」

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2014年12月 2日 11:00

 
Check    
若い才能を育てる立場でもあるHOOPERSボーラー達。
彼らが後輩に教える際に大事にしていることとは?
今回はYOHEIの場合。
(HOOPERSメルマガより)

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「若い子にバスケ教えるなら、やっぱり"ミート"かな!
最近の若い子のミートは独特で、3~5歩くらい平気で歩いてる...!
トラベリングって何だろ?
ルールはどんどん新しくなるけど、トラベリングはトラベリングなんじゃない?(苦笑)
やっぱりしっかりミートしてシュートを狙う!
これが一番大事!
ドリブルも大事だけど、ドリブルが上手い選手より
ミートが上手い選手の方がディフェンスしにくいもんね!
ミートが上手くなればシュートも打てる!ドライブもしやすくなる!
だから俺は若い子が上手くなりたいならミートを練習して欲しい!」

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2014年12月 1日 11:52

 
Check    
大きな挑戦、大きなピンチ、そんな時に己を奮い立たせる、
"自分に言い聞かす言葉"とは?今回はMZの言葉。
(HOOPERSメルマガより)

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「『チームが勝つために何が最善策か常に考えろ!』。
どんな試合でも、チームが勝つためにその時自分が何をすべきか、
どんなプレイがベストなのか考える。
コンディションが良い日もあれば悪い日もある。
シュートタッチもバラついたり、思い通りのプレイが出来ない日もある。
そんなときは、泥臭いことでも、身体を張るプレイでも何でもする。
得点を取りにいくプレイより、アシスト役、味方を生かすプレイに徹する。
俺が2点取るのも、味方が2点取るのも2点は2点。
結局はシンプルなプレイが一番良い。
その試合で、例え自分自身が一点も取れなくても、
チームの為に仕事が出来て、チームが勝って終われれば、それで良し!
何点取っても、負けたら意味ないし、やっぱり勝った方が嬉しいからね。」

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2014年11月28日 10:01

 
Check    
ひたすらに自身を磨き続けるバスケットボール選手達。
彼らが目指す自身の"最終地点"とは?今回はMATSUに聞いてみた。
(HOOPERSメルマガより)

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「有り難いことに、一つ挑戦したらまた次の挑戦が自分にはあるから、
最終地点がどこなのかはまだわかりません。
選手としての最終地点ではないけど、
日本でこのシーンが本当の文化になった時、
やり続けてきた甲斐があったと思えるように、
これからも出来るだけプレイし続け表現して、
たくさんの人間の刺激になっていきたいですね。」

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2014年11月27日 10:27

 
Check    
HOOPERSオフィシャルトレーナー:SHIBATA(柴田明)が、
あなたのトレーニングやフィジカルに関する質問・お悩みに回答!
(HOOPERSメルマガにて連載中)

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第111回「適切なトレーニングの回数・セット数」

Q. 「筋肉トレーニングの回数とセット数がよく分かりません。
12回から8回を3セットがいいとか、8回から6回がいいとか、5セットがいいとか、
サイトや本によって書かれてることがバラバラなので...。
何かアドバイスを頂けたら嬉しいです!」


SHIBATA「挙上回数やセット数の正解は一つではありません。
"基本的に"パワーは筋肉の断面積に比例するので太い方が強い。
ただし、一回の運動で全ての筋繊維を使っているわけではありません。
眠っていた筋繊維を起こすためのトレーニング、
筋繊維に指令を出す"神経系"へアプローチする事も必要です。

筋力UPの基本は、筋肉を大きくすること。効率の良いトレーニングが、10回前後×3~5セット。
神経系を発達させるのが、5回前後×4~5セットのトレーニング。

パワーUPには"スピードUP"も必要。最大挙上重量の30~50%で20回×3セットも必要です。

筋力UPの基本は3つの要素を1~2ヶ月単位でサイクルさせたサイクルトレーニング。
長期的な視点に立った、3~6か月トレーニング計画を作ってください。」

※トレーナーSHIBATAへ質問したい方、アドバイスが欲しい方は、
info@hoopers.jp
までご連絡下さい。
毎週配信中のメルマガ内にて回答!
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